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人事担当者の方で、応募者の本来の姿を見抜くことができなくて苦労をしていませんか?
熱意のある応募者ほど、業界や企業研究をみっちり行い、採用されようと一生懸命アピールをしてきます。
けれど、応募者本来の姿が見えないまま期待外れな社員を採用してしまうと、社員の士気を下げたり、退職者を生み出してしまい会社の業績を停滞させてしまいます。
この講座では、将来的に会社の一翼を担う人材を採用したいときに、人事担当者が応募者を見極めるためにどのような質問をすればいいのかをお伝えします。
質問の本来の意図や目的を知ることで、応募者の本来の姿を引き出す回答を得ることができます。
この講座で面接で優秀な人材を見極めるための質問術について学び、企業の顔として恥じない優秀な人材を発掘する人事担当者の第一歩を踏み出しましょう。
Section 1:はじめに | ||||
1 | はじめに | Preview | 3:51 | |
Section 2:人事担当者が覚えておくべき心構え | ||||
2 | 優秀な人材の定義と心得ておくべきこと | 8:09 | ||
Section 3:応募者の本質に迫る質問の仕方 | ||||
3 | 経験やエピソードを深く掘り下げる | 9:36 | ||
Section 4:主体性を図る質問 | ||||
4 | どうするかを考えられるかが要 | 6:05 | ||
Section 5:コミュニケーション能力を見極める質問 | ||||
5 | 反応とコミュニケーション能力 | 9:15 | ||
Section 6:伸びしろをチェックする方法 | ||||
6 | 素直さで伸びしろを測る | 5:24 | ||
Section 7:最後に | ||||
7 | まとめ | 2:01 |