Top Business Skills 変化が激しい時代に対応するためのOODA仕事術
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変化が激しい時代に対応するためのOODA仕事術

PDCAは20世紀では有効でしたが、変化が激しい21世紀にはOODAが必要です。時代の変化を読み取り、課題に適切に対応できる人材になるための考え方とスキルを学びましょう。

21世紀のビジネス環境に合わせて進化!
新しいOODAループ


変化の激しい時代の問題解決方法を知る。

問題解決方法自体が、時代の変化とともに変わっているのです!
ここを押さえておかないと、古臭いやり方で失敗します!

まず、行動することを決断する。

見通しがたってから決断するのではなく、行動する!と決断してから「どうすればできるか?」と考えぬくのです。

OODAループの概要を学ぶ。

4つのポイントを詳しく解説します。

PDCAとの使い分けを意識する。

PDCAが有効な場面も、もちろんあります。意識して使い分けしましょう。

このコースで得られるもの

  • 変化が激しい時代の、効果的な仕事術が学べます
  • プロジェクトをうまく進められるようになります
  • アジャイル開発が成功する基礎を作ることができます
  • 情報セキュリティ対策にも生かすことができます
  • 新規事業を成功させるための方策を手に入れることができます

こんな方にオススメ

  • 経営層、管理職の方
  • プロジェクトマネジャー、プロジェクトメンバー
  • アジャイル開発に携わっている方々
  • 新規事業プロジェクトを起こそうとしている人
  • これからの時代に生き残るスキルと考え方を身に付けたい方

OODAの基礎を理解したら、まずは「行動する!」と決断しましょう。結果は後からついてきます。

About the Instructor

高島 徹
株式会社決断力 代表取締役

Course content

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はじめに
1 序章 Preview 2:18
変化が激しい時代に対応するためのOODA仕事術
2 第一章:変化が激しい時代の問題解決 3:25
3 第二章:OODAグループとは 2:06
4 第三章:OODAグループのメリット 1:38
5 第四章:観察(Observation) 2:53
6 第五章:情勢への適応(Orientation) 3:34
7 第六章:意思決定(Decision) 2:57
8 第七章:行動(Action) 4:54
9 第八章:PDCAとの違い 3:48
10 第九章:OODAグループで成果を挙げるために 4:28
最後に
11 第十章:まとめ 1:51

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