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「将来、自分で何か新しいことをやってみたい / こんなことをやってみたいな」と思っている方へ
実際に、きっかけを見つけて、アイディアを出して、現実的なものにすることは、手間がかかり難しいため多くの人がそこで手が止まってしまいます。
本講座では『デザインシンキング』とそのプロセスについて、手順を追ってアイディアを出すところから、それをより現実的なものにするまでの手順とその考え方を丁寧に解説いたします。
本コースを通じて『新しいビジネス』を考えるために用いられる『デザインシンキング』で用いられる『観察(Observation)』、『発想(Ideation)』、『プロトタイピング(Prototyping for empathy)』に関する基礎的な知識とその実践方法を学んでいただきます。
事例の紹介やワークを通じて、ご自身で『実践できる』イメージを持っていただきます。
新しいことを考えることは楽しいことです。『デザインシンキング』とそのプロセスを学びながら、みんなで、楽しく、試行錯誤しながらアイディアを創出する方法を学びましょう!
アイディアポイントは、企業の今後を支える新たな事業、製品・サービスを創出する、また、企業の今後を支える人材を育成することに対して支援を行う会社です。
新規事業・新製品・新サービス創出や人材育成について、「成果」にこだわって支援を行っています。
Section 1:はじめに | ||||
1 | 本プログラムの特徴、カバーしている範囲 | 1:25 | ||
2 | 効果的な学習の仕方 | 1:14 | ||
3 | デザインシンキング入門_教材 | 1:00 | ||
Section 2:デザインシンキング | ||||
4 | デザインシンキングとは? | Preview | 3:23 | |
5 | デザインシンキングのプロセス | 4:39 | ||
6 | デザインシンキングが活用されている事例 | 5:19 | ||
7 | なぜ、いま、デザインシンキングが注目されるのか | 4:55 | ||
8 | デザインシンキングを身に着けるメリット | 4:39 | ||
9 | まとめ - 本プログラムで身につく内容 | 3:57 | ||
Section 3:観察(Observation) | ||||
10 | 観察(Observation)プロセスの目的、ゴール | 6:26 | ||
11 | 観察(Observation)プロセスの進め方 | 4:11 | ||
12 | 例題:観察ワーク(出題) | 1:28 | ||
13 | 例題:観察ワーク(解説) | 4:56 | ||
14 | 観察(Observation)の活用事例 | 6:42 | ||
15 | まとめ - 観察(Observation)を日々の業務に活用するためのコツ | 3:05 | ||
Section 4:発想(Ideation) | ||||
16 | 発想(Ideation)プロセスの目的、ゴール | 1:32 | ||
17 | 発想(Ideation)プロセスの進め方 - 発想の原則 | 4:59 | ||
18 | 発想(Ideation)プロセスの進め方 - テーマの設定、準備 | 4:44 | ||
19 | 発想(Ideation)プロセスの進め方 - ブレインストーミング | 6:15 | ||
20 | 発想(Ideation)プロセスの進め方 - 親和図法 | 4:40 | ||
21 | 発想(Ideation)プロセスの進め方 - 構造シフト発想法 | 5:52 | ||
22 | 例題:『会議の活性化』プロジェクト(出題) | 2:11 | ||
23 | 例題:『会議の活性化』プロジェクト(解説) | 6:05 | ||
24 | まとめ - 発想(Ideation)を日々の業務に活用するためのコツ | 2:39 | ||
Section 5:プロトタイピング(Prototyping for empathy) | ||||
25 | プロトタイピング(Prototyping for empathy) プロセスの目的、コ | 3:06 | ||
26 | プロトタイピング(Prototyping for empathy) プロセスの進め方 | 6:44 | ||
27 | プロトタイピング(Prototyping for empathy) の活用事例 | 5:27 | ||
28 | 例題:上司とのコミュニケーション(出題) | 1:16 | ||
29 | 例題:上司とのコミュニケーション(解説) | 4:27 | ||
30 | まとめ - プロトタイピング(Prototyping for empathy)を日々の業務 | 1:50 | ||
Section 6:まとめ | ||||
31 | 本プログラムのまとめ | 1:31 | ||
32 | デザインシンキングのこれから | 1:04 | ||
33 | 参考情報、参考図書 - もっと勉強したい方へ | 1:34 | ||
34 | 関連プログラム - もっと勉強したい方へ | 2:13 | ||
35 | 受講者のみなさんへのメッセージ、デザインシンキングを活用するた | 0:58 | ||
Section 7:おわりに - 学習内容の定着について | ||||
36 | 学習理論①:忘却曲線 | 1:23 | ||
37 | 学習理論②:ラーニングピラミッド | 1:55 | ||
38 | 学習理論③:経験学習サイクル | 1:15 | ||
39 | 効果的な学習のためのアイディア | 2:12 | ||
40 | もっと学びたい方のために - 株式会社アイディアポイントのご紹介 | 1:23 |